自然エネルギー普及に足カセはめる経産官僚の難解説明

自然エネルギー普及に足カセはめる経産官僚の難解説明

http://tanakaryusaku.jp/2011/07/0002692

 脱原発社会に欠くことのできない再生可能エネルギーの行方に暗雲が立ち込めている。原子力発電を維持したい自・公と経済産業省が「再生可能エネルギー推進法案」の骨抜きを図っているからだ。電力に占める自然エネルギーの割合について上限を設けようとしているのである。上限はキロワットアワーあたり0・5円だ。
by Addionuke | 2011-07-26 21:00 | 関連ニュース
<< ♪ あしたもやっぱり原発に頼る... いっしょに手紙を書こう!― 原... >>